思い出の写真が思い出のペットフィギュアに

解説:写真の用意

フィギュアの元となる“ポーズ写真”をご用意ください。

以下の3タイプからお選びいただけます。

※犬を例として説明しています。

 

「この写真をフィギュアにしたい」

1枚の写真を
ポーズ写真とします。

「ポーズはこの写真だけど、
顔は違う写真の方が良い」

写真を組み合わせて
ポーズ写真とします。

「フィギュアにしたい写真がない」

ポーズの解説イラストを
ポーズ写真とします。

 

ポーズ写真の注意事項
ぼけている写真

精度が低くなるため、できればご遠慮願います

ぼけているポーズ写真しか無い場合は可能な限り対応致しますが、ご希望に添えない場合がございます。

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くわえている写真

申し訳ありませんが、くわえた物は造形致しません

口が開いているポーズに改編させて頂きます。

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抱っこしている写真

申し訳ありませんが、人は造形致しません

人を除いた状態のポーズに改編させて頂きます。
(フィギュアが自立しない場合は、支柱を付けます。)


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一部乗っている写真

申し訳ありませんが、乗っている物は造形致しません

落差が少ない場合は接地させ、落差が大きい場合は支柱を付けて対応致します。

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服等を着ている写真

模様や特殊な形状がある場合は、必ず参考写真お願い致します

また、模様や形状が複雑な場合は、別途ご相談させて頂くことがございます。

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ペット以外を造形しない理由

ペット主体のフィギュアであるためです。

限られた時間の中でペット自身の造形をより良くするため、
基本的には他の物を造形していません。
予めご了承ください。

ポーズ写真の死角部分の参考に写真をお願い致します。

参考に出来る写真の枚数が多いほど精度が高くなるため、
後の修正工程が少なくなり、結果的に完成が早くなります。

※犬を例として説明しています。

 

参考写真の具体例

下記例に沿って頂ければ幸いですが、分からない場合はお手元の写真を複数送ってください。
写真からどうしても判別できない部分がある場合は、当店からご連絡させて頂くことがございます。

様々な視点からの顔の写真

顔は特に「これはうちの子だ」と判別できる要素が多いため、写真を多く送って頂くと再現度が高くなります。

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身体

様々な視点からの身体の写真

柄や模様の死角がないように写真を送って頂くと、再現度が高くなります。

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特徴・装飾品

装飾品(首輪や服等)の単品の写真

特に複雑な模様、形状をしている装飾品については参考写真をお願い致します。

特徴的な部分の写真

模様や柄、または「ここは絶対再現して欲しい」「この部分が無ければうちの子ではない」等の特徴的な部分の参考写真をお願い致します。
コメントを添えて頂くとより参考になります。
(解説イラストでも構いません。)

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送付可能な参考写真の枚数
最大30枚程度

参考写真がない場合

ポーズ写真のみでも製作は可能です。
しかし、死角の部分は再現度が低くなる可能性が高くなることはご了承ください。

ポーズ写真送付後、【Step2:完成イメージ確認】にて完成イメージを確認していただき、お気に召さない箇所がありましたら修正点をご指摘ください。

  • 修正はご納得いただけるまで何度でも可能です。
  • 製作が可能かご心配な方は、お写真を添えて一度お問い合わせください。

お問い合わせはこちら

 

修正箇所が多いほど修正に時間がかかってしまい、完成までの時間が延びてしまいます。
そのため参考写真の具体例に沿わなくとも、お手元に複数写真がありましたらできる限り送って頂くことをお勧め致します。

 

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